
使える条件
手札が21枚以上あり、出せるカードがないとき。
効果・使い方
自分の手札を全員に公開したうえで、両隣のプレイヤーに5枚ずつ渡せます。
💡 合計10枚を手札から減らせます。
特別ルール
追加ルール・特殊念能力図鑑
手札が21枚以上あり、出せるカードがないとき。
自分の手札を全員に公開したうえで、両隣のプレイヤーに5枚ずつ渡せます。
手札が3枚以上あるとき。
ルーレットで指定されたカードを使うとき。
ドロー10を受けた人が、そのドロー10と同じ色で数字が1つ下のカードを持っているとき。
該当する数字カードを出すと、ドロー10を出したプレイヤーが代わりに10枚引きます。
同じ色の数字カードが5枚以上連続しているとき。
直前のプレイヤーが「ワイルド ドロー2」か「ダークカラーワイルド」を出し、反則を疑ったとき。
通常のチャレンジと同じ条件。次の順番のプレイヤーだけが宣言できます。
ゲーム開始時に、まったく同じカードを3枚以上持っているとき。
そのカードを無条件で場に出すことができます。
手札15枚以上のプレイヤーが3人以上いるとき。
各プレイヤー、1ゲームにつき1回だけ、好きなタイミングで使用できます。
スロットを回し、1〜6の出た目に応じて次の効果を得られます。








